埼玉県 鶏卵 たまご 放し飼い卵エコッコ |丸一養鶏場

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丸一養鶏場 エキナセア

会社名有限会社 丸一養鶏場
代表者代表取締役 一柳憲隆
設立昭和45年3月14日
資本金2500万円
事業内容鶏卵の生産・販売 鶏糞肥料の販売
本社農場埼玉県大里郡寄居町大字赤浜2832
今市農場埼玉県大里郡寄居町大字今市字宮ノ入1136-3

丸一養鶏場 エキナセア

1970年有限会社丸一養鶏場設立 資本金100万円
1971年増資 資本金1300万円
1973年埼玉中央市民生協と取引を開始(現・コープみらい)
1974年GPセンターを新設 パック卵製造をして自社配送を開始
1974年増資 資本金2500万円  鶏卵加工事業を開始
1980年飼料配合プラントを新設 自家配合飼料の製造開始
1984年GPセンターを新設 最新型洗卵選別機を導入
1986年飼料配合プラントを増改築
1988年鶏卵加工場を増改築 デンマーク・サノボ社製 割卵機を導入
1990年ドイツ・ビッグダッチマン社製 直立ケージ飼育システム鶏舎を新設
1992年ドイツ・ビッグダッチマン社製 直立ケージ飼育システム鶏舎を新設
1993年GPセンターを増改築 共和機械社製 洗卵選別機 JOB-300を導入
1994年事務所及び会議室・品質検査室を新設
1995年大型冷凍冷蔵庫を新設
1996年デンマーク・サノボ社製 最新鋭大型割卵機及び連続殺菌装置を導入
1997年自家配合施設を増改築して全自動飼料配合プラントを導入
1998年肥料の灰化装置を導入して肥料灰を販売
1999年冷凍冷蔵車を導入してクール配送を開始
1999年極低温大型凍結庫を新設
2000年ドイツ・ビッグダッチマン社製 直立ケージ飼育システム鶏舎を新設
2000年WEBサイト開設及びインターネットによる通信販売の開始
2000年インターネットによる通信販売の開始
2001年GPセンター内に大型冷蔵庫を新設
2002年大型鶏糞醗酵堆肥化施設を新設
ドイツ・ビッグダッチマン社製 直立立体式平飼飼育システム鶏舎を新設(育成舎)
2006年ドイツ・ビッグダッチマン社製 直立立体式平飼飼育システム鶏舎を新設(成鶏舎)
ナチュラファーム今市農場 運用開始
2007年『放し飼いたまご ecocco (エコッコ) 』 販売開始
2008年『プリたま』白10個入 販売開始
GPセンターを新設 ナベル社製 洗卵選別機 G-NAEGS3500を導入
2011年バッチ式殺菌装置を新規導入
2013年ドイツ・ビッグダッチマン社製 直立ケージ飼育システム鶏舎を新設
2014年ドイツ・ビッグダッチマン社製 直立立体式平飼飼育システム鶏舎を新設(成鶏舎)
ナチュラファーム赤浜農場 運用開始
代表取締役社長に一柳憲隆、取締役会長に一柳光政が就任

丸一養鶏場 エキナセア

二代目 一柳忠義明治5年
一柳熊太郎の長男為七  北海道で誕生
 
大正4年
一柳為七  東京都小石川区(現在の文京区小石川)にて養鶏を始める
 
大正8年7月2日
一柳為七の三男忠義  誕生
一柳忠義 1919-2006
昭和13年10月14日
昭和20年後半のバタリー飼育方式一柳為七  埼玉県越谷市に転居して養鶏を始める
 
昭和20年2月1日
一柳忠義  丸ゐ畜産株式会社を設立  鶏卵販売を始める
 
昭和22年9月5日
昭和25年頃のバタリー飼育方式一柳忠義の長男光政  誕生
 
昭和30年後半のケージ飼育方式昭和45年3月14日
一柳光政  大里郡寄居町にて有限会社丸一養鶏場を設立
 
 
 
 
昭和35年頃のケージ飼育方式 
 
取締役会長 一柳光政平成26年4月1日
一柳光政 取締役会長に就任
一柳憲隆 代表取締役社長に就任
 
 
 
取締役会長 一柳光政 
 
代表取締役社長 一柳憲隆 
 
 
 
 
 
代表取締役社長 一柳憲隆 
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【配達可能地域】
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